2008-06-29
人それぞれなにかしら不安や悩みをかかえている
それが軽いか重いか、なんて関係ない
「あなたの悩みなんて可愛いものね」
なんて否定される筋合いない
本人にしかわからないことなのに
人は人を比べてバカにする
僕にだって不安や悩みくらいあるよ
ただ
口に出さないだけだよ
悩みを閉じ込める事しかしてこなかったからなんだよ
「どうして話さないの?」なんて
「信じてないの?」なんて
そんなこといわれても
そうやっていきてきたのは僕だから
信じてないわけじゃない
でも信じてる訳でもない
それだけ
2008-06-25
僕は僕を愛してる
暗闇の中
僕は夢をみました
夢の中
もう1人の僕
向かい合わせには友人がいて
とおくでそれを羨ましそうに観ていた
ユリの花
動かない僕
動けない僕
弱虫
でも、それでも
僕は僕が好き
僕は僕を愛してるんだよ
2008-06-23
なに笑ってはなしてんだよ
なんて小さく嫉妬した
餓鬼みたい独占欲
お前なんか嫌いだ
でも好きだ
好きだから嫌いなんだ
僕だけをみてくれたら・・・
僕だけにその声・・・
こんな願いは届かない
だって僕は伝えないから
もうすこしこのままでいたいから
弱虫だから
これが恋かわからないから
ちいさい嫉妬も気のせいにしよう
2008-06-17
友達と話してたんですよ〜
「ブログとかで拍手もらうとうれしいよねv」
「でもカキコされるともっと嬉しいよねv」
って!!
大学の授業中に(笑
「でも大人サイトの宣伝とか出会い系とかはいやよね」
って
なんかどうでもいいこといっぱい話したのがすごく楽しかった
2008-06-17
あのこが好きだと言ってうたった曲
しばらく気に留めなかった歌
なんとなく聞いてみた
あの子がうたったうたは
あったかかった
有名な曲だったけど
あのこの声でしか聞いたことなかったから
他の人の声よりも
ききなれた声
誰よりもあったかくて優しく聞こえたんだ
2008-06-16
君の詩に涙をながした
真直ぐすぎる詩だったから
過去をかぶせて
大事な人いっぱいうかべて
甘えそうになってた自分みなおして
言葉ひとつひとつかみしめた
何回も々のよみかえしては
なんか泣きそう
泣いていいだろうか?
でも泣いたら君はこまるから
笑ってごまかして
つよがった
2008-06-11
アホみたいに働いて
感情ないまま毎日が過ぎて行く
テレビでは不幸な事件ばかりが放送されて
気が狂ってる
アホみたいな世界
そんななか生きてる自分は下らない
くだらない人間が生きる事にあがいているのか・・・
生きる事も死ぬ事も怖い
今のままはつらいけど
何もないままのほうが気が楽なような
弱いから只ふみだせないままなだけ
僕の環境
闇がとりまいてる
落ちている知人
それをみて
落ちて行く自分
狂気狂愛
そんなせかい
それすら愛しいとおもう
腐った世界
闇の中
一緒に朽ちたららくですか?
2008-06-08
「恋のはじまりなんですか?」
自分自身に聞いてみました
前とは何か違うもの、ドキドキじゃなくて安心感
「友情みたいなものですよ」
答えはあっているのかどうなのか
でも少しずつかわっていくかもしれません
「恋みたいになったらいいな」
そうおもっている自分もいます
でも・・・しばらくは恋したくないような
前より随分と臆病になった
怖いのかもしれません
気付きたくないのかもしれません。
本当に友情なのかもしれません。
今わかっていることは
それは・・・きっと・・・
繋がっていたいってこと
きっと恋でも伝えません
でも
絆だけは大事にしたい