2008-03-23
きっとそうだ
どっかで、わかっていた
どっかでおもっていた
頭の片隅で、ココロのどっかで
彼には自分じゃないんだと
どっかであり得ないと決めつけてあきらめていた
彼が求めているのは自分じゃない
きっと今は目の前のことでいっぱいだ、そんで
彼自身1人の世界が好きなのかもしれない
もし、自分が彼だったら
自由を求めていた。
例えば、もし両思いだとしても
きっと自分があの人だったら
気持ちをうけとらないだろう。
見込みが無いのは最初からきっと知っていたこと
だけど止まらなかったのも事実
寂しさを埋めてしまいたかったのかもしれない
初めてであった時、あの人に感じたのは光で
汚れきった世界の中で、目の前は壁だらけで
今あった現状に疲れていたときに・・・出会った
どこか、光があって眩しい大きな光じゃない。
小さくか細い、でも、どっか温かい光
それが一体何なのかは自分には検討もつかなかった・・・でもそこに惹かれたのは、確か。
だんだんとその光が大きくなって行ったのも事実
このままずっと想いつづけても、振り返ってもらえないならば
すっぱり諦めてしまったほうがいいんじゃない?
なんておもった
一度諦めようとしたことがあった。
でも諦められなかった。
今ではどうだろう?
今は・・・そんな気分じゃない
彼を想っているのはたしかだよ
けど・・・
それはもしかしたら、気持ちが変わってしまって
彼を1人の人として大好きなことは事実で
それで、きっと恋愛感情はどっかいってしまったんじゃないか・・・
今、自分のやりたいことは
誰かに音をつたえたい
だれかになにかを伝えたい
だから、作品をつくったり歌をうたったり
ギターを弾いたり
誰かを笑顔にさせたい
そんな気持ちなんだ
やりたいこと、挑戦したいこといっぱいある。
今は恋愛じゃない。
自分に大きな目標がある
それをかなえるのに必死なんだ
だから・・・恋をするのはやめよう
好きなのは事実
でもきっとそれは・・・
あこがれで目標
恋愛感情なんて
どっかいった
どっかでおもっていた
頭の片隅で、ココロのどっかで
彼には自分じゃないんだと
どっかであり得ないと決めつけてあきらめていた
彼が求めているのは自分じゃない
きっと今は目の前のことでいっぱいだ、そんで
彼自身1人の世界が好きなのかもしれない
もし、自分が彼だったら
自由を求めていた。
例えば、もし両思いだとしても
きっと自分があの人だったら
気持ちをうけとらないだろう。
見込みが無いのは最初からきっと知っていたこと
だけど止まらなかったのも事実
寂しさを埋めてしまいたかったのかもしれない
初めてであった時、あの人に感じたのは光で
汚れきった世界の中で、目の前は壁だらけで
今あった現状に疲れていたときに・・・出会った
どこか、光があって眩しい大きな光じゃない。
小さくか細い、でも、どっか温かい光
それが一体何なのかは自分には検討もつかなかった・・・でもそこに惹かれたのは、確か。
だんだんとその光が大きくなって行ったのも事実
このままずっと想いつづけても、振り返ってもらえないならば
すっぱり諦めてしまったほうがいいんじゃない?
なんておもった
一度諦めようとしたことがあった。
でも諦められなかった。
今ではどうだろう?
今は・・・そんな気分じゃない
彼を想っているのはたしかだよ
けど・・・
それはもしかしたら、気持ちが変わってしまって
彼を1人の人として大好きなことは事実で
それで、きっと恋愛感情はどっかいってしまったんじゃないか・・・
今、自分のやりたいことは
誰かに音をつたえたい
だれかになにかを伝えたい
だから、作品をつくったり歌をうたったり
ギターを弾いたり
誰かを笑顔にさせたい
そんな気持ちなんだ
やりたいこと、挑戦したいこといっぱいある。
今は恋愛じゃない。
自分に大きな目標がある
それをかなえるのに必死なんだ
だから・・・恋をするのはやめよう
好きなのは事実
でもきっとそれは・・・
あこがれで目標
恋愛感情なんて
どっかいった

