2008-12-25
最近よく夢にでてくる
大好きで大切な人たちがいます。
それは仲間で、ぜったいに離れたくない相手で
いつも僕の一方通行。
気まぐれにうけながすような子が1人
優しくわらっている人が1人
かわらずにカッコイイとおもうあの人が1人
どうしようもなく甘えたなこが1人
女の子みたいなのに男の子なこが1人
いっぱい、たくさん。僕にとって大切な人がいる。
僕はその輪の中にはいっているでしょうか?
上手に馴染めているんでしょうか?
夢のなかでの僕はそうやって不安とたたかって。
でも一方通行を楽しんでて
孤独感が嫌だったりする。
なんとも難しい話し
2008-12-25
いつも僕が誰かを思って書いている言葉たちは
いつもやる気のない僕がだらだら書き綴ったものにすぎないけれど
ふとしたときに、思い返して
幸せに感じた事をなんとなく描いてるだけで
いつもみる空の碧
なんとなくふいている気まぐれな風みたいな。
でも、ちょっとだけ色が違う碧みたいなもんだろう。
そんな風におもっているとき
頭を流れる歌があって
頭の中でなにかを巡らせている時間
夢の世界でもそれは流れていて
だれのウタだったろうか?
ゆっくりと暖かくて、それでいて少し寂しい冬のウタだったのは確かだけど
夢の中はとても曖昧なものだなと
ぼけっとベットに潜りながらそう思った。
2008-10-14
「友達ってなにが基準?」
ともだちを作る理由を聞かれる。
僕は答える
「利用価値のあるものは友達」
言葉をかえただけ
利用価値のあるもの=友達
ちょっとみじかくなる。
「どんな者が利用価値のあるもの?」
好きな子、一緒にいたいこ、一緒にいてたのしいこ
僕にとって+になるこは友達。
こういうと、みんなが納得する友達像。
いいかたかえただけじゃん。
僕は利用価値のあるものは友達っていうと
みんな嫌なやつっておもう。
でもこういったらどう?
一緒だよ。受け取り方がちがうだけだろ。
綺麗ごとを言うきが全くない僕。
だってそれは、僕の我が儘でしかない
利用してるだけだよ。
利用価値のあるものは友達
血がつながっていて、利用できるやつらは家族。
つまりスポンサー=家族
いつでも切り捨てられるもの
僕自身、家族、友達
全部。
それは覚悟がひつようなだけ。
利用できるものは利用するだけ。
そんはしないだろ?
それが友達であり家族である。
僕の考えでしかない。
2008-10-14
いつのまにか一人称がふえていて
今は
「俺」「僕」「うち」というのを多様している。
別に人格がかわってるんじゃなくて
どれも自分自身
「僕」が一番楽。
でも気にしない人には
「俺」っていうとちょっと親しく感じる。
こんな僕を知らない人はいっぱいいる。
そのひとたちにはもっぱら「うち」
女の子が「僕」「俺」なんていってたら
変なんだってさ。
つかいやすいけど、嫌な人がいるから直したんだ。
でも、きっとココでは僕でいる。
ここは本当の僕でいられる場所だから。
作った私はいりません。
オンナノコな自分もいません。
いや、多少はいるだろう。
でも性別なんて関係なしに
僕は僕だよっていいたくなるんだ。
ときどき、僕自身がもう1人居て欲しいっておもうことがある。
ありえないけど・・・
双子とかじゃない。確実に僕自身。
そしたらきっと飽きないだろうな。
僕をわかってくれるひとができるんだろう。
理解者は本人しかいない。
だれにも僕のことはわからない。
でも
誰かに伝えたいんだ。僕という存在を
だから
こうやって僕を記す
まったさみしいやつみたいじゃないか。
寂しくはないんだ。
ただ楽がしたいだけ
2008-10-14
勝手に意見をおしつけちゃいけない。
そうはおもわないかい?
でも自己主張も大事。
でも、人の意見も大事。
そのわりには今の社会むじゅんだらけよね。
これが、正しい。あれが正しい。
そんなの誰にも決められないのに。
自分の意見をおしつける。
バカな人のやることみたい。
それで、その人の意見に「そうですね」って何でも頷く奴はもっとバカにみえるよ。
個人的な意見だけどもね。
そのわりには、皆からの意見をとりいれたいって。上辺状のいい人の言葉を吐いてる。
狡いような?
結局、ただ聞いただけで。その話しを取り入れようとしない。
まるでバカだ。
正直で純粋で真直ぐな人ほど、意見をおしつける。
「これはやめた方がいい」「あれはやっちゃだめ」
強制みちな言葉だね。
僕は自由がすきだから、そうやって強制じみた事は嫌。
すぐに逃げ出しちゃうんだよ。
テキトーに頷いて、実行したりなんかしてやらない。
それより前に、僕は僕
だから、変わらないんだ。
僕の意見しかきかないよ。
でも悪いって僕がおもったら
それは反省する。
でも、自分の決めた事には後悔なんてしない。
こんなに嫌々いってるのに僕はもっとバカだから。
僕は、あのこたちみたいに真直ぐは歩けないから。
真直ぐに純粋に生きてるこたちえおみると
惹かれるんだよ。
正反対だからこそ。
そういう僕って天の邪鬼なんだ。
2008-10-14
ときどき、どうしようもなく何かを破壊したくなるときはないでえすか?
それが人の場合。だいじなものを壊した時
まわりの人たちは、破壊者を「狂ってる」というだろう。
そのわりに、物をこわしたりして「ごめん」でわらってすませてしまう人々
破壊心とかだれにでもあるもので、それが大きいか小さいかだけなのにね
人に自分たちの価値観押し付けてるだけじゃない?
っておもうのは僕だけでしょうか?
そんな僕はちょっと前、たまらなく自分の大好きな物
大事な物を壊したいという衝動にかられました。
これは多分皆がいう「狂ってる」なんだろうね。
だとしたら僕は最初から狂ってる。
自分にちょっと素直なだけ。
好きなこほど虐めたい
の感覚と一緒
大事な物ほど壊したい。
大事な者ほど壊したい。
そうおもう。
大好きだから大嫌い。
ずっといっしょにいたら、おかしくなりそう。
その前にこわしちゃえ。
そう思う時もある。
人を殺したいとおもったことある人ってすくなくないんじゃない?
恨みにしても、好きとかそういう気持ちにしても。
だけど、壊さないのは、殺さないのは
それ以上に護りたいから。
それと、もうひとつ。
大切なものを失ったときの絶望感。
喜びも絶望感も感じるのは一瞬
人はすぐにわすれてくのに。
絶望感がとてもいやなんだ。
人はそういう可哀想な生き物でしょ。
っていうのは僕の考え。
どうしようもなく壊したくなるこの気持ちも一瞬のできごとにすぎないんだよ
2008-10-14
してたら、はんぱない量の卑猥書き込みが!!!
破廉恥!!!
とかおもいつつ一気に消してみた。
書き込みよんで気分を害した方すみません;;
2008-09-07
なんだか、不安になった
不安で不安で
何がそんなに不安なのかわからないけれど
急に苦しくなる
精神安定剤をもとめて
手探りで探す
けど安定しない
僕にはきかなくて
僕自身、精神安定剤がどこにあるのかざがした
僕が欲しいのは薬じゃないよ
なにかわからないけど
僕の精神安定剤
もっと大事なもの
安定するなにかが何なのかわからない
今も、昔も探してる
わからないまま手探りで
みつからないから
時々こうやって苦しくなるんだ
2008-08-30
自分は何をやりたいんだろう?
唯一やり続けてきた事
いったん終わって
もう一つ
絵を描こうとした
自分の描いたえたちをみて
今の自分を振り返る
「なにがやりたい?」
もういちど問いかける
答えがでてこない
手を止めて
1日なにもしないで考えた
何も出てこない
あたまのなかだけが
ぐちゃぐちゃだった
外の雨も
雷も
人の声だって
うるさいよ
イライラする
2008-08-28
嫌いなんじゃなくて
ほら、誰にでもあるだろ?苦手なもの
授業の科目とかでもあったでしょ?
人間もそれとおなじ
苦手なやついるでしょ?
それが多いか少ないかの違い
僕が今までしってるにあてなやつら
それがいっぱい集まってる場所。
そのなかではいいやつもいるんだろうけど・・・
どうしてもダメなんだよ
建築。
そこでふと、思い出した。
我が父も建築科だったけ・・・
って。納得だよ
僕の苦手な人。建築科
僕の苦手な奴の集まる場所
2008-08-27
上手いっていってくれた
不器用でへたくそな僕
ちいさいころ作った料理も
へたくそな似顔絵も
未完成のまま
いまだって見完成のまま、それでも前にすすんでる
「おいしいよ」「じょうずだね」
その言葉だけで前にすすめる
一番の薬は
おばぁちゃんの「大好きだよ」って言葉
僕の大好きな言葉「大好きだよ」
2008-08-22
誰かに優しくするのも
誰かにみてほしいってのも
何かして欲しいってわけじゃなくって
見返りを求めているんじゃない
ただ・・・
お小遣いも沢山よういしてた料理だって
大事な子に
喜んで欲しかっただけ
喜んでるあのこの顔をみたいだけ
そうでしょ?
おばぁちゃんが僕に優しくするのも
沢山作ったお料理も
おじぃちゃんがくれるお小遣いも
なんの気なしにもらってた
それが普通だったけど
僕の喜ぶ顔、弟が喜ぶ顔みたかっただけだよね?
そうおもったら胸が苦しくなって
嬉しかった、切なかったけど
でも・・・照れくさいから知らないふりして
背中向けて、走ってった
「大好きだよ」も「ありがとう」もいっぱいいいいたいのにね
だから、気持だけ
僕の中でだけ
「大好き」も
「ありがとう」もいっぱいこめて
「長生きしてください」って思った
明日は特別に
僕の気持こめて
とびきりのお菓子をつくってあげるよ